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表面赤外およびラマン分光
−原理・測定装置・測定例・測定結果− |
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- 固定表面現象を実用条件で研究できる表面赤外・ラマン分光法を集中的に解説した最初の本。
- 表面赤外・ラマン分光法を自家薬籠中のものにできるよう、その原理から測定装置、測定例、測定結果の解析法にわたって解説。
- 各種の材料それぞれについて測定手段選択の1指針と測定例が示されている。
- 在来の表面分析の本が元素を主な対象としているのに対し、本書では表面の実態を把握するのに有効な状態分析を取り扱っている。
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著者 |
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末高 洽(前 東北大学工学部教授)他2名 |
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体裁/価格 |
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体裁:B5判 200頁
定価:本体35,000円+税
コードNo. 372 |
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【第1章】固体表面の振動スペクトルの in situ 測定 |
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【第6章】SERS(Surface Enfanced Raman Scattering)
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