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金属アルコキシドを用いる触媒調製
−反応および材料開発への応用− |
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- 有機合成化学的な手法でセラミックの微細構造をデザインすることの有用性を強調したもの、それがアルコキシド法である。
- 原子、分子レベルでの触媒設計・材料設計に挑戦するアルコキシド法の最先端情報が、この一冊にまとめられている。
- アルコキシド法による触媒調製の操作行程が、その実験上のノウハウとともに具体的に詳述されているので、すぐに応用できる。
- 微粉末や薄膜、耐熱材や多孔膜などの新しい用途を、斬新な発想で開発中の20名余の研究者が総結集して力筆している。
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監修 |
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水上 富士夫(物理工学工業技術研究所機能表面工学部)
袖澤 利昭(千葉大学工学部) |
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著者 |
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上野 晃史(静岡大学工学部教授)
水嶋 生智(豊橋技術科学大学工学部)
丹波 修一(物理工学工業技術研究所)他25名 |
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体裁/価格 |
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B5判 574頁
定価:本体40,000円+税
コードNo. 712 |
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【第1章】金属アルコキシドを用いる高分散触媒の調製 |
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【第2章】金属アルコキシドを用いる酸化物触媒の調製 |
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【第3章】金属アルコキシドを用いる酸化物薄膜の調製 |
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