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- 基礎的事項として気泡塔・三相流動層操作を扱う場合のバックグラウンド、気泡ウエイクの流体力学など今後の新しい展開の基礎理論も記述してあります。
- 11種類の装置形式について、特性から設計まで詳述し、特に具体的実施例を加え、操作条件の数値も分かる限り記載してあります。
- 循環流理論は高ガス流速の操作を見通しよく理解する上で極めて有力であり、液連続式操作、スラリー操作を含めて高ガス流速の操作を理解する上で、大いに参考となります。
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監修 |
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上山 惟一(大阪大学基礎工学部) |
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著者 |
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拓植 秀樹(慶應義塾大学理工学部)
松方 正彦(大阪大学基礎工学部)
室山 勝彦(関西大学工学部) 他10名 |
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体裁/価格 |
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体裁:B5判 450頁
定価:本体45,000円+税
コードNo. 719 |
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